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最新記事

January 6, 2018

京都府よりドクターとナースでしかもギャルという異色のお二人にご同行いたしました。

奈良南部は前日より深雪が降り積もり中々厳しい状況でしたが、60kgのメスを捕獲し

引き出し、解体までを見学いただきました。

医療関係のお二人はまぁ凄い人達で、猟師でも嫌がる笹薮にまで突進したり。。。

でもとても笑顔がキュートなお二人でこちらも楽しい時間を過ごさせていただきました。

しかし、猟の後のご飯が美味いことこの上なし♩

またのご来訪心よりお待ち申し上げております。

まだまだ、体験版は受付をいたしておりますのでお問い合わせフォームよりどしどしご応募ください!

January 5, 2018

皆様新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

昨年は一大鳥獣被害ブームのような年でしたが、鳥獣害はブームで終わるようなものではございません。

鳥獣は居なくなりません、鳥獣と如何に共存し上手く付き合っていくか?如何に生物多様性を保っていくことが大切です。

December 12, 2017

いよいよ冬本番の気温になってまいりました。そんな極寒の中早朝より本日はゴルフ場様よりご依頼を賜り、有害鳥獣駆除の打ち合わせを実施してまいりました。

このゴルフ場は山間を切り開いた圧迫感のないロケーションが売りで、山を切り開いている分

野生動物による芝生の掘り返しなどの被害を受けられており、メンテナンス代がバカにならないとのお悩みです。

適切かつリーズナブルなご提案をさせていただきました。

November 29, 2017

現在夜間銃猟事業の受託への準備を進めております。
日本国においては明治時代より夜間の猟銃による発砲を例外無く禁止してきました。
人間の目は暗闇に対応できず、殺傷能力のある猟銃を使うことは危険と判断しているからです。
夜間銃猟には都道府県の事業化や事業管理者としての資格併せて、捕獲従事者の射撃技能資格が必要となります。この資格を持つ者は現時点全国で100名も居らず、認定鳥獣捕獲等事業者に属する従事者のみしか取得が出来ません。
現在テスト的に北海道や和歌山県にて害獣の銃猟による駆除が実験的に進んでいます。
捕獲圧が強まるほど野生動物は警...

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